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痴れ者の独り言

日々の備忘録
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更新一時中断のお知らせ

胆石手術のため、更新を一時中断いたします。

およそ、一週間後に再開いたします。

暫くお待ちください。

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職探し

胆石手術退院後、直ちに行動できるよう、新聞の折り込み求人をチェックする。

よさそうな求人があったので、退院後に面接ができるように手配しよう。

暇なので

音楽を聴いてすごす。

TOKYO No.1 SOUL SETを聴く。

独特の歌詞構成はいろいろと、考えさせるものがある。

入院の仕度

そろそろ入院の仕度をする。

着替えとパジャマをバッグにつめる。

後、洗面道具、タオル。

一週間ほどなので、こんなものか。

ロボットアニメ私的考察

私とロボットアニメの付き合いは、小学校低学年の頃のマジンガーZから始まる。

当時の同級生はマジンガーZを熱く語っていたものだが、私にとってはアクション以外見るべきものがなく、感想の持ちようが無かったと記憶している。

時系列をたどって、コンバトラーVあたりでロボットアニメから離れてしまった。

この間、どれだけのロボットアニメが製作されたか、記憶はあいまいだ。

しいて取り上げるなら、グロイザーXと闘将ダイモスは評価できると思う。

総じて、ロボットアニメは、ただ単に眺めるものでしかなかった。

状況が一変したのは、いわずと知れたガンダムからである。

中学生の時、アニメファンの同級生が大騒ぎした。

「今度の作品はすごい」と、熱弁をふるうので、放送開始から見てみた。

ガンダムという作品については、あまたの評論がすでにあるので、ここでは触れない。

ただ、私個人の意見を言わせてもらえば、ガンダムは「ファースト」で終わらせるべきだったと思う。

ガンダムの現状を鑑みれば、強欲なバンダイのせいでめちゃくちゃに壊されてしまったと思う。

反面、商業的に成功しなければ、ガンダム以降の作品は生まれ得なかった。

ガンダムの評価はここにつきる。

その後の作品は、スポンサーと制作サイドの意見のすり合わせをしながら、ストーリー重視の作品が作られていくことになる。

新作が作られるたびに、メカニック設定も、洗練されていった。

ボトムズからガサラキに至って、リアリティに関して、これ以上の作品はないといえる。

この辺から、制作サイド主導の作品制作ができるようになったのではないかと思う。

お昼ごはん

近所のラーメン屋さんにご飯を食べに行く。

麺類は頼まず、チャーハンにする。

以前、ラーメンを食べたとき、汁が服について、洗濯しても落ちないのだ。

だから、汁物は頼まない。

シールド交換

事故で擦り傷がついた、ヘルメットのシールドを交換した。

ジャケットもぼろぼろなのだが、お金がないので、またの機会にする。

エラー修復作業、エンドレス

同じエラーが繰り返し、出てくるようだ。

プログラムやアプリケーションを片っ端から起動してみて、突破口を探るしかないのか?

事故後のKSRⅡ


右後部フレームに損傷が及んだ。

保険屋の見積もり次第では、廃車になるか?

事故

ハローワークからの帰り道、事故。

救急車で運ばれる。

左手親指脱臼、右手親指打撲、右腰部打撲。

全治二週間。

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